2008年11月13日木曜日
テレビを見て。
チリのピノチェト政権の時のことを扱ったドキュメンタリーを見ました。
BS2で、さっきやってました。
wikipedia - チリ・クーデター
どっちの側も、「憎しみ」とか「嫌だ」って気持ちで動いてたのかなあ、と思ったりしました。
でも、憎しみでは何かの犠牲なしには解決しないのかな、と、改めて思ったりします。
難しい問題だと思います。こういうことに発言すること自体も。
でもまあ、憎しみの連鎖に巻き込まれたくないけど、その解決方法もわからないから、発言する必要もないけど。
また考え込んじゃいます。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿